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お腹の脂肪を取る方法。女性におすすめする方法のまとめ。

お腹の脂肪を落として、1週間で5kgや3kgも痩せられる方法があるのか!そんな方法 … のときにもご紹介しましたが、やはり昔の人の生活を見習ってみるというのが一番 オススメで手っ取り早くお腹の脂肪を取る方法だということがわかります。

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お腹の脂肪を取る方法 女性

内臓脂肪を落とすには、筋力を付けて基礎代謝を上げることが早道です。それには筋トレが一番☆初心者でも無理なくできる筋トレを3つ選びました。筋トレは、1日置きにやるのが効率のいい筋肉作りのコツですよ♪

スクワット

スクワットは脚の筋肉を鍛えるイメージだけど、お腹やせにも効果抜群☆消費エネルギーが高くて、スクワット15回で腹筋500回の効果があるんだとか。これはやらない手はないですよね。

<やり方>

両足を肩幅に開いて手は頭の後ろに沿える
背筋は伸ばし、前かがみにならないようにする
息を吸いながらゆっくり腰を落とす
つま先より膝が出ないようにし、腰を上下させることを意識する
息を吐きながら元に戻る
コツは、後ろに椅子があるとイメージしてお尻を突き出すようにすること。膝が前に出てしまうと膝を傷めてしまうので、気を付けましょう。10回ワンセットで、慣れてきたらセット数を増やすようにしてくださいね。

ドローイング

ドローイングとは腹式呼吸を使って腹筋を鍛える方法です。どこでもできて、普通の筋トレのようなきつさがありません。30秒でできるので、毎日の習慣にしたいですね。
<やり方>

肩を引いて背筋を伸ばす
お腹に空気を入れるイメージで息を5秒かけてゆっくり吸い込む
お尻の穴を締め、息を5秒間止める
お尻の穴を締めながら、お腹をへこませるように息をゆっくり吐きだす
お腹がへこんだ状態で30秒間キープする
10回ワンセットで1日2回行う
こちらのトレーニングは毎日行っても大丈夫です。空いた時間にどこでもできるので、続けやすいですよね。簡単なのに、効果はバッチリ。1週間でウエストのサイズが減った人もいます。

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お腹の脂肪を取る方法 女性

現在の自分が、体重維持できている時の状態を知ることがお腹周りの脂肪を落とす事に繋がります。

どういう事か?と言うと、体調が良い日でも悪い日でも無く、ごく普通の日に、

毎日何をどれくらい食べているのか?
食事回数は何回くらいなのか?
運動はどのくらいやっているのか?

これらを把握して、いつも自分がどれくらい食べてどれくらい体を動かした状態で現在の体重を維持しているのか?を知ることが重要。

つまり、スタート地点(現在の体重を維持できている時の状況)を把握する、ということ。

これが出来ているから、そこから

食事量が多過ぎるからこれだけ減らす
余分なモノを食べているから減らす
夕食の量が多いから減らす
食事量が少なすぎるから増やす
運動量が足りないから増やす
運動量が多すぎるから減らす

このような選択肢を考えることが出来るのです。

まず、お腹周りの脂肪を減らすためには、現在の体重を維持できている時の状況を知ることが大切ですね。

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お腹の脂肪を取る方法 女性

お腹周りを痩せる方法として、筋トレも1つの選択肢としてかなり有効です。

筋トレは、直接お腹の脂肪を燃やす事は出来ませんが、脂肪燃焼を促進するきっかけを作ってくれます。

たまに、お腹周りの脂肪を落としたい人の中に腹筋だけを頑張ってやっている場合がありますが、その方法はあまり効率的ではありません。

何故なら、腹筋というのは腹筋という筋肉を鍛えるトレーニングであって、脂肪を燃焼させる、という目的には合っていないからです。(引き締め効果はありますが、お腹周りの脂肪が沢山あったら引き締まったことも分かりませんから)

お腹周りの脂肪を落とすには、消費カロリーの大きい運動をしたり、カロリーが消費しやすい体を作ったりする(筋肉を増やすということ)のが1番効果的です。

そこで、おすすめなのが筋トレなのですが、その中でも1番おすすめなのが脚の筋トレ。

脚は、体の中でも1番大きい筋肉なので、鍛えれば効率よく筋肉量が増えて、消費カロリーも増えやすくなりますし、脚のトレーニングは、筋トレの中でも1番成長ホルモンを分泌させやすく、お腹の脂肪を燃やすには最適なトレーニングなのです。

ちなみに脚のトレーニングをしても簡単に脚は太くなる事は無いので、女性の方も安心してお腹の脂肪を燃やしてください。むしろ、脚のトレーニングをすることによって脚自体が引き締まりますから。

お腹の脂肪を取る方法 女性

ただ朝食を抜いたり、極端に食事を制限

するのだし食事のバランスが崩れ乱れて

しまうとダイエットとしての効果は

期待できなくなります。

そして特に皮下脂肪を落とす場合や

減らす場合には、糖質を制限する必要が

あります。

これはいわゆる脂肪のもとを作らない

ことにあります。

ご飯や麺類、パンといった炭水化物の

摂取量が多すぎることで糖が余分に余り

脂肪になってしまいます。

その為には、炭水化物を制限する必要

がありますが、あくまで制限で、炭水化物

を抜いたり、極端に制限することはしては

なりません。

あくまで炭水化物の食べる量を減らす

だけと考えてください。

炭水化物を抜いたり極端に制限させる

ことがなぜ悪いのかは、筋トレには

欠かせない栄養だからです。

~~~~~~~~~~~
筋トレをするならダンベルがあった方が間違いなくトレーニング効率がいいです。

ジムに通うと、入会金に数十万、さらに毎月会費が数千円から数万円は必要。

そう考えると、ダンベルって買えば一生使えるので安い買い物なのかなと思います。

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40代男子。筋トレを始める。

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